日本反射材普及協会
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協会員のお申し込みについて

当協会は反射材用品及び反射材使用の製品の製作、販売を通じて、反射材の有効性を国民の方々に知っていただき、その活用による夜間の交通事故防止に寄与することを目的に、警察庁、(一財)全日本交通安全協会のご指導を受け、平成5年3月に発足した団体であります。
なお、ご入会にあたって当協会の会則に基づき、会費を納入していただくことになります。

会費等納入規程

 

(平成24年4月22日協議会規程第1号)

第1条(目的)

  • この規程は、会則第5条に基づき理事会の承認を得て、入会が認められた者の入会金及び会費納入手続について定める。

第2条(入会金)

  • 入会金は、免除。

第3条(会費)

  1. 会員及び賛助会員の会費は、月額10,000円とする。
  2. 賛助会員の会費は、一口当たり月額10,000円とする。
  3. 会費の年度は、4月1日から翌年3月31日までとする。

第4条(臨時会費)

  • 臨時に資金を必要とするときは、総会の議決を得て、会員から臨時会費を徴収することができる。

第5条(納入方法)

  1. 会員は、第3条に定める会費を毎月納入しなければならない。
    ただし、年会費を一括して当該年度の4月に納入することができる。
  2. その他、納入に関し必要な事項は、会長が別に定める。

第6条(入退金)

  1. 年度途中の入会者は、入会を承認された月からの会費を納入するものとする。
  2. 年度途中の退会者は、退会する月までの会費を納入しなければならない。

第7条(入会金及び会費の返納)

  • 既納の入会金及び会費は返還しない。

附則この規程は、平成6年3月18日施行
平成16年4月16日改正

ご入会のメリット

  1. 当協会は反射材に関係した企業の集まりでもあるため、事業等の連携が可能であることや、業界の情報が入手しやすい。
  2. 賛助会員として日本にある反射材メーカー全社が入会しており、素材の入手や新商品等の情報が得やすい。
  3. 内閣府・警察庁・全日本交通安全協会の外郭団体でもあることから、諸官庁との連携が可能である。
  4. 会員の認定商品を紹介するカタログが毎年作成され、全日本安全協会を通じ全国の県安協に配布される。大きな宣伝効果が有ります。
  5. (一社)日本自動車連盟(JAF)との連携により、認定商品の中から抜粋されたものが月1200万部発刊されているJAFメイトに掲載されます。大きな宣伝効果が得られます。

我々の目的である反射材の普及活動を多くの企業や団体と連携し進める事で大きなビジネスチャンスも生まれる事と思います。